「きみの全てを奪うまで」女友達の知らない「雌顔」(たことかいと)

幼馴染BSSは、NTRからのハッピーエンドで幕を下ろす

きみの全てを奪うまで 総集完全版

新規描き下ろし作品を含むすべてのコンテンツが入った完全版となります

「きみの全てを奪うまで 1」両想い幼馴染の間で歪む友人「礼司」

きみの全てを奪うまで 1
きみの全てを奪うまで 1

「たぶんとか、いつかきっととか、そのうち、とか。
曖昧にしていたら…気づいたら大切なもの全部、無くしてしまう…。」

幼馴染の晴人とひな、ずっと続くと思っていた、何気ない日常。
少しずつ芽生える恋心。晴人は意識せずにはいられなくなり、
そこから、2人の世界は少しずつ変化していく。

でも気づけば、友人の礼司とひなの距離が近いような気がして…。

ひなのこと、全部知っていると思っていた。だけどその日…
ひなは友人の前で、俺の知らない「オンナ」の顔をしていた。

きみの全てを奪うまで 1
きみの全てを奪うまで 1

 幼馴染の男女。将来結ばれる仲の良い二人の間で、友人ながらも「孤独」を感じる男 「いつか結ばれる」、「いづれ幸せになる」。果報は寝て待て。惰眠を貪りながら、約束された「最愛の女」を、大きくなったら柔らかいベッドの上で抱く。その事実が面白くない友人「礼司」は、主人公「晴人」が好意を抱くその幼馴染「ひな」へ告白する。そして、取返しの付かないところまで、関係を深めた。

きみの全てを奪うまで 1
きみの全てを奪うまで 1

 奪ってやった「お前の青春」。

きみの全てを奪うまで 1

「きみの全てを奪うまで 2」二人の絆を引き裂くため、彼女へ楔を打ち込む

きみの全てを奪うまで 2
きみの全てを奪うまで 2

『きみの全てを奪うまで』の続編となります。
ひな、礼司、晴人+αの人間模様と恋、身勝手な性をより深く、濃密に、フルカラー100P超えのボリュームでお届けします。

きみの全てを奪うまで 2
きみの全てを奪うまで 2

 友人から彼氏へ。ヒロイン「ひな」との恋人関係になった今でも、主人公「晴人」と幼馴染「ひな」との絆は消えない。眠気呆けていた彼が、幼馴染への好意に向き合えば、「礼司」は、恋人から友人へ逆戻り。結局、運命付けられた幸せな幼馴染を前に、孤独を感じるだけ。だからこそ、恋人という束の間の期間に、主人公「晴人」が気付く前に、「徹底的に落とす」必要があった。「恋人」でも「雌」でも何でも良い。

きみの全てを奪うまで 2
きみの全てを奪うまで 2

 ヒロイン「ひな」が、明るい日の元へ戻らないように、性に乱れた闇へ誘うのだ。

きみの全てを奪うまで 2

「きみの全てを奪うまで 3」恋心に気付いても、もう遅い

きみの全てを奪うまで 3
きみの全てを奪うまで 3

『きみの全てを奪うまで』のシリーズ3作目となります。
ひな、礼司、晴人を中心とした歪んだ性、欲望、葛藤、苦しみ、純粋な恋心など、前回よりさらに深く、濃密に、フルカラー100P超えのボリュームでお届けします。

 彼氏「礼司」によって、開発された「ひな」。普通の女の子に戻れないように、さまざまなプレイを叩き込まれ、その趣味趣向に興奮を覚える「ひな」。

きみの全てを奪うまで 3
きみの全てを奪うまで 3

 「自身の異常性」を恐怖していく中、漸く、止まっていた「幼馴染の時間」が動き出す。お互いの気持ちに気付いた二人。それは、あまりに遅い「青春の開始」。これを恐れていた彼氏「礼司」によって、幼馴染の「ひな」は、めちゃくちゃな「雌」へと変貌していた。

きみの全てを奪うまで 3
きみの全てを奪うまで 3

 今更、懐かしい関係に戻れないとショックを受ける「ひな」を前に、主人公「晴人」は何を語るのか?

きみの全てを奪うまで 3

「きみの全てを奪うまで 4」エロシーン無しで語る、取り戻した君へ

きみの全てを奪うまで 4
きみの全てを奪うまで 4

ストーリーのみの構成となり、本編にエロシーンは一切ありませんのでご注意ください!!

是非、ひなと晴人のすれ違い続けた想いの結末をお楽しみください!!

本編78ページ、レナのおまけストーリー14ページ(ちょいエロあり)の構成となります

※エロのみを楽しまれたい方は、今後配信される「5」にご期待ください。
そちらはほぼすべて濃厚な絡みシーンをお届けいたします!!!

 「きみの全てを奪うまで」。友人「礼司」によって、さまざまな「青春」を奪われた主人公「晴人」。しかし、「きみの全てを奪うまで」の暗喩として、「未だ奪われていないもの」が存在している。それが、「幼馴染の思い出」であり、その「思い出」から続く「絆」。

 ヒロイン「ひな」を穢して穢しても、その「二人の絆」だけは奪えなかった。あるいは、「絆」とは奪うものではなかったかもしれない。最後の最後まで、「奪う」ことに執着し、彼女になった「ひな」に対して、愛情を注がず、主人公「晴人」の当て付けに、彼女を犯していたことが、間男「礼司」の敗因だったかもしれない。

きみの全てを奪うまで 4

「きみの全てを奪うまで 5」 完結後に暴かれる、幼馴染の堕ちた姿

きみの全てを奪うまで 5
きみの全てを奪うまで 5

『きみの全てを奪うまで』、ついに完結です!!

あの展開を心待ちにされていた皆様も…
やっぱりひなが虐められ弄ばれる展開が見たい皆様も…
ひなの「全て」を、最後まで是非お楽しみください!!!

 「きみの全てを奪うまで 4」完結した裏で、まだ我々が知らない幼馴染「ひな」の痴態が描かれる。「きみの全てを奪うまで 1」と「きみの全てを奪うまで 2」で描かれる、友人「礼司」によって引き起こされた「BSS」。好きだった幼馴染を奪われてしまった喪失感に苛まれる中で、友人「礼司」によって穢されていく幼馴染「ひな」。

 「きみの全てを奪うまで 3」から、友人「礼司」が秘めるコンプレックスが膨張し、彼女「ひな」に対する調教が加速。「きみの全てを奪うまで 5」では、「きみの全てを奪うまで 4」の時間軸最後で、どこまで痴女化したかの真実が描かれる。

きみの全てを奪うまで 5
きみの全てを奪うまで 5

きみの全てを奪うまで 5

「きみの全てを奪うまで After」 寝取られプレイ、お好きなように

きみの全てを奪うまで After

間宮ひな、23歳のある日に撮影された、数時間の記録。

 「きみの全てを奪うまで」の「後日談」。BSS→NTR→ハッピーエンドを通った「幼馴染」の関係性は、「After」で変わることはないだろう。そう思った矢先に、「定点カメラ」に映し出される「恐るべきヒロインの痴態」。真面目な幼馴染ヒロインが、学校の教師になった解釈一致の「未来」の中に、かつて「堕ちた雌色の表情」が浮かぶ。やはり開発された体から逃れることは出来ないのか、さまざまな妄想が捗る予告シーンから、本作のコンテンツは動いている。果たして、「あなたが見たいのは、どっちのヒロイン?」

きみの全てを奪うまで After

きみの全てを奪うまで After

「きみの全てを奪うまでアフターアフター」 ハッピーエンドはもう隠さない

きみの全てを奪うまでアフターアフター

きみの全てを奪うまでアフターのその後のアフターです。
もう一度言いますが、『アフターのその後』のアフターです。

1週間後の、ちょっと特別な一日の話、
きみの全てを奪うまでシリーズ最終話その2。