初絶頂でイキ狂う妻編

「またできなかった...妊娠検査したのって今日で何回目だろう...」
念願の我が子を授かる為に妊活に励むも子供ができないまま数年が経過。。
相性の問題なのか...妻は自分が感じにくい体質で...
性に対して積極的になれないのが原因なんじゃないかと日々思い悩んでいた...そんな中、夫からスワッピングの提案を受ける。
「これが最善とは言えないかもだけど...愛美と幸せな家庭を築きたいって
本気で思ってるから...可能性があるなら試してみたいんだ...」夫の気持ちが嬉しくて...妻は不安ながらもその提案を承諾した。
しかしスワッピング当日、自分達の予定とは全然違う形でいきなり始まる性行為...
しかも妻は相手の男性の前戯でいきなり人生初の絶頂までしてしまう...「...私...イっちゃったの...!?」
「啓人さんとはこんなの一度もないのに...なんでこの人とは...」まったく想像だにしなかった長い長い淫らな夜が始まる。。
「レべチなスワッピング1」を妻目線で描いた本作。前作では、夫編視点として、金髪妻とのスワッピングに興奮する姿が描かれていました。

一方、隣の部屋では、スワッピング相手のDQN夫の責め苦に悲鳴を上げる妻が、壁越しに描かれていました。

多くの視聴者が、妻視点の「寝取られ」を見たい衝動に駆られる中、「レべチなスワッピング1」は幕を閉じることになります。あまりの不完全燃焼に加え、延期も重なった続編ですが、2025年の1月発売の旨が、公式アナウンスで展開されました。
たっぷり「人様の妻」で楽しんだ夫が、その代償として支払う「残酷な結末」の行方。

不妊のセックスレス治療の結果、まさかの「托卵」として竿男の子種を宿すのか、乞うご期待です。
2025/1/24 追記 サンプル画像公開
「レべチなスワッピング2」は、「妻視点」で描かれ、時間軸も、夫からスワッピングを提案された冒頭に戻されます。

夫婦交換のスワッピングを提案されるも、結婚当初から願っていた「子供」への憧れを共有出来たことに喜びを感じる妻。

しかしそのスワッピングは、夫婦の知られざる「真実」を暴くことになります。

夫で感じなかった「絶頂」を、何度も味わうことになる妻。

夫が壁越しから聞いた妻の「悲鳴」の事実が、如実に描かれることになります。エッチ大好きな「相手夫婦」によって、平凡な「主人公夫婦」それぞれが、手玉に取られてしまう。「相手夫婦」にとっては、都合の良い「セフレ」認定され、「相手の異性」好みの体に開発されてしまう。
「主人公夫婦」の「セックスレス」解消や「妊活」という「幸せな家庭」を目的していた「スワッピング」が、「相手夫婦」が「セックス」と言う「遊び」に蹂躙されてしまう。皮肉なことに、ただ「快楽だけを貪るセックス」が、「主人公夫婦」の「セックスレス」解消に繋がってしまう。そして、「妊活」がうまくいかない原因が、「体の相性が悪い」という「不都合な真実」を導いてしまう。「性欲旺盛な相手の男性」によって、初めて「絶頂」を味わう「人妻」。「夫」は、そんな「性欲旺盛な相手の女性」に、簡単にイカされてしまう。
レべチなスワッピング3

スワッピング性活は1日目を終え...2日目を迎える...。
妻:(夜中まで抱かれて...何度もイかされて...気絶するほど感じちゃったなんて...絶対言えない...)
夫:(意識なくなるほど射精して...愛美の喘ぎ声を聞きながらセックスして...中出しまでしたなんて...絶対言えない...)
妊活の為に始めたスワッピングのはずが...互いに隠し事ができてしまった夫婦。
そんな中、自分の相手を気に入ったDQN夫婦は...二人を引き裂き自分達のモノにしようと企み始める...
真面目な夫婦は心を乱され...罠にハメられ...翻弄されるがまま...一歩一歩と着実に破滅へと向かっていく。。
※今作は黒髪妻とDQN夫、金髪妻と真面目夫、どちらのカラミもある『夫婦編』となります※
「レべチなスワッピング」シリーズ最終章は、「夫婦編」として描かれ、それぞれのスワッピング相手に翻弄される「主人公夫婦」の「その後」が描かれることになります。シリーズ名の回収として、「レべチなスワッピング」とは、「セックスのうまさ段違い」という意味であり、「主人公夫婦」の「平凡なセックス」では、「絶頂」も出来ず、「妻」は「妊娠もできない」という、「夫の甲斐性の無さ」が露呈する結果になります。
しかしそれでも、互いを思いやる素敵な「夫婦」だったはずです。「夫婦編」では、相手の「異性」にイカされ、パートナー以外のセックスに夢中になってしまった事実が、ついに、パートナーに知られてしまう。まさしく「羞恥」と「裏切り」の「スワッピング」が予定されています。2026年のどこかで発売されるでしょう。興味がありましたら、ぜひ!









