「恋人はヤリサーの姫になっていました」ボーイッシュ女子が雌堕ちNTR (うらのひきだし)

「恋人はヤリサーの姫になっていました-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて」

恋人はヤリサーの姫になっていました-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなん

女子校時代は王子扱いされていたミキは
周囲の同調圧力で可愛いオシャレをすることが出来なかった。
それを幼馴染で彼氏でもあるタイゾウに愚痴る毎日だったが、
知り合いのいない県外の大学で大学デビュー(可愛いオシャレ)をすれば良いと
彼からのアドバイスを受けて二人で同じ大学を受験し見事合格を勝ち取る。

春、自分なりのオシャレをして大学に通う二人。
全て順調だったはずが、サークルに入ったあたりで狂い始める。
ミキの入ったサークルはヤリサーだったのだ。

タイゾウの知らぬ間にミキは・・・

 今回紹介する作品は、サークル「うらのひきだし」様の「恋人はヤリサーの姫になっていました-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて」になります。

 本作の特徴は、ヒロインの「王子様属性」。女子高時代に、周りの友達からの期待によって、王子様を演じ続けていた彼女。だが、彼女の本質はその逆であり、純情乙女なアニメヒロインに憧れる過去を持ちます。だからこそ、本作の幼馴染である彼氏に対して、「女の王子様」よりも「男らしい男」を、期待していました。しかし、その「男らしい男」は、彼氏ではありませんでした。

優しい彼よりも、強引なヤリチン

恋人はヤリサーの姫になっていました-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなん

 本作では、同じ大学に進学した二人でしたが、ヒロインは、テニスサークルのヤリチンによって、お持ち帰りされることになります。テニスサークルは、ヤリサーだったようです。無理やり犯される経験を通して、ヒロインは、「強引に自身の雌」を感じてしまうのです。それが、女子高時代に抱いた「王子様へのコンプレックス」を払拭するきっかけになっていたのです。

実は、男を魅了する魔性の女

恋人はヤリサーの姫になっていました-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなん

 ヤリチンによって開発され、それまでの「王子様」系とは、真逆の方向性へと進むヒロイン。しかしながら、王子様系と宛がわれていた、彼女自身の素養は、むしろ「淫乱な雌」だったようです。本作表紙でも分かる通り、その豊満な胸や勃起した乳首を見れば、彼女いかに「雌らしい雌」であることが分かります。

 無理やり形成された「王子様」という皮の中身は、極上の「雌」。そのギャップも楽しみたいところです。興味がありましたら、ぜひ!

恋人はヤリサーの姫になっていました-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて

「恋人はヤリサーの姫になっていました2-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて」

恋人はヤリサーの姫になっていました2-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて

大学デビューと共にヤリサーの餌食になってしまったミキ
彼女はお洒落もエッチも重ねて徐々に女の色香を漂わせるようになり
彼氏のタイゾーはその変化に戸惑いを隠せない

そしてヤリサーの面々はミキを完全に堕とそうと画策をする
果たして彼女は抗うことが出来・・・・・・ませんでした

彼女は、みんなに愛されるヤリサーのお姫様に───

 約1年前に予告された続編「恋人はヤリサーの姫になっていました2-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて」の発売日が決定しました。予告ページには、数点のサンプルと作品概要が記載れています。サンプルでは、「女子校の王子だった彼女」が、ヤリサーとエッチした「その後」が描かれることになります。

恋人はヤリサーの姫になっていました2-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて

 彼氏ではなく、ヤリサーの男たちによって、「自身の雌」を自覚したヒロインですが、彼氏との関係を続けています。あくまで、「ヤリサー」とは「セフレ」という関係であり、「彼女として愛してくれる」のは、幼馴染の「彼氏」だけです。しかし、「ヤリサー」による「雌」として扱われる感覚は、「お姫様」を夢見た彼女の「本能」を燻り、どんどん色気を醸し出していく。

恋人はヤリサーの姫になっていました2-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて

 奇しくも、ヒロインを本当の「女」として「発情」させることが出来たのは、長いの付き合いの彼氏ではなく、刹那的な快楽に興じる「ヤリサー」の面々である「皮肉」が、本作の背徳的なエロスを引き立ててくれるだろう。興味がありましたら、ぜひ!

恋人はヤリサーの姫になっていました2-女子校の王子だった君が、今はヤリサーの姫に変身するなんて

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